島の風土と向き合い、
受け継がれてきた想いを、
未来へ注ぐための一本。

泡盛宮良の画像

石垣
25

グラスに注いだ泡盛宮良の画像

泡盛は強すぎる、
と思っていませんか?

泡盛に興味はあるけれど、
「度数が高そう「飲みづらそう」
そんなイメージを持っている方も多いかもしれません。
宮良は25という度数を選びました。
泡盛らしさはそのままに、
日常に寄り添う飲みやすさを大切にしています。

ブランドストーリー

「宮良」という名前に、込めたもの

泡盛に興味はあるけれど、
「度数が高そう」「飲みづらそう」そんなイメージを持っている方も多いかもしれません。

宮良は、25度という度数を選びました。
泡盛らしさはそのままに、日常に寄り添う飲みやすさを大切にしています。

3つのこだわり

1.25という選択

しっかりとした味わいがありながら、
無理なく、ゆっくり楽しめる。
ロックでも、水割りでも、
食事と自然に寄り添う泡盛です。

2.石垣島でつくるということ

泡盛は、土地の酒。
空気、水、風、島の時間。
そのすべてが、味わいに表れます。
宮良は、石垣島でつくることにこだわりました。

3.直火蒸留という製法

直火蒸留は、
手間も時間もかかる製法です。
それでも、香りの立ち方、コク、
後味のキレは、はっきりと違う。
宮良は、直火で、丁寧に蒸留しています。

味わい・飲み心地

泡盛らしい芯を感じながらも、
すっと消えていく後味。

やわらかな香りと、
まろやかな口当たり。

「気づいたら、もう一杯」そんな飲み心地を目指しました。

宮良

宮良にこめた想い

特別な日だけのためではなく、
何気ない日常にも寄り添える存在でありたい。
一日の終わりに、静かに自分をねぎらう時間。
宮良は、時間を味わうための泡盛です。

こんな時間に、宮良を。

  • 家族や友人と
    語り合う夜に

  • 食事と一緒に
    っくりと

  • 自分のための
    静かなひとときに

石垣島の時間を、グラス一杯に。

品名
宮良(みやなが)
品目
泡盛
容量
720ml
原材料名
米こうじ
アルコール分
25度